院長より
安全で赤ちゃんに優しいお産を第一とします。
お産の主役は赤ちゃんです。
赤ちゃんが最もつらい思いをします。
全身にプレッシャ―がかかります。
それ以上の負担を赤ちゃんにかけない様にしましょう。
それにはソフロロジ―式分娩法、硬膜外麻酔分娩法が最適です。
4D(四次元:立体的リアルタイム映像)超音波像は、自分の胎内の赤ちゃんの姿を立体的にはっきりと見せてくれます。
自分は母親だと言う自覚が生まれ、ソフロロジ―式分娩法に役立ちます。
新生児聴力検査は聾唖を防ぎます。
その他として、LDRシステム、食事の選択メニュ―、
マタニティ―ビクス、夫立ち会い分娩(自由)、下着などの無料洗濯などがあります。
横山病院 院長 横山 幸生